There are many traditional buildings built hundreds of years ago.
まずは分類
① 『SVOP Hamamatsu Style』
S: There V: are many traditional
O: buildings P: built hundreds of years ago.
頭から見て行きます。動詞areの前ThereがS。SVOPでは各々にあらゆる品詞が入れます。(※浜松式はOだけ名詞に限定)なので、Thereは副詞だけど位置でSになります。動詞areパワーでSに進化したのです。Sなので名詞化します。「そこにあるのが」と「の」がくっつきます。もしくは、こう考えるちゃってもいいです。Thereは副詞も名詞もありだったんだと。って言うか、品詞なんてどうでもいいんです!本当に。大事なのはSVOP。Sの位置にいればS、Vの位置にいればV、Oの位置にいればO、Pの位置にいればPなんです。ただそれだけです。どんな品詞もSVOPの進化形になるんですから細かい品詞のことなんて、気にしない。気にしないユッティーです!ワカチコワカチコ♪人生ユッティーで行きましょう。でも必要なことはちゃんと伝えないとグローバルでは生きていけませんけどね。ところで、最近三単現のSがなくてもグローバルイングリッシュではワカチコらしいですよ。あんなに授業で教え込まれたのに。もうネイティブより非ネイティブの英語話者が多いので、英語がどんどんシンプル化してるのです。まさにユッティーです。ユッティーは時代の先駆者だったのね。
Vは動詞areから最初の名詞buildingsの直前までなので、are many traditionalです。
be動詞の後ろは補語とか習いましたよね。なんで補語なん?補う言葉?補欠?many traditionalは意味の中心なんじゃないの?be動詞なんてほとんど意味ないじゃん。って思いませんでしたか?many traditionalがあって初めてareの存在意味が出てくるのに。なのでmany traditionalは補語じゃないんです。Cじゃないんです。Vの中心的な存在です。それを補語となんか言ってしまっているのはワカチコできない。小さい事ではないんです。この文法作ったの百年くらい前だよね。アップデイトしようよ。ていうか日本だけだよ。アップデイトしてないのは。特に入り口はシンプルにSVOP!最初からこれは何文型?とか考えてたら、一生喋れないし、聞くのも無理だし、読むのも時間かかりすぎるし、そんなネイティブいないし。
Oは動詞areから最初の名詞buildings。これは『浜松式』の一丁目一番地。肝。とにかく最初は機械的にこうします。でも慣れてきたらまた補足ルー大柴じゃなくてルールがあるからね。ちょっと最初の名詞だけに限定するのは窮屈だけど安心して下さいね。ちゃんと履いてマスカラ(笑)ん?マスクメロン?マスカラポーネ?落ちない。どうしよう。どうする?どうにかして(^^)
Pは名詞buildingsのあと全部なのでbuilt hundreds of years ago.
細かい事言うと、built hundreds とof years ago.の2つに分かれるけど、ひとまとまりでPでいいよね。またにあるんだけど、Pの最初の塊だけOを修飾していて、Oに含めた方がいい時もあるんだけど、訳す時は、そんなの関係なく、そんなの関係ねー!オッパッピー(^^)自信持って「SがVするのはOに対してて、それはPでです!」と訳しちゃってね。訳した後に、Pの最初の塊はOに掛かってて、あとは、Vに掛かっててるとか自然に感じられるようにだんだんなるから。これも安心してください。やっぱり履いてましたよー♪
②ルー大柴的な日本語?
「Thereがare many traditionalなのはbuildingsに対してで、それはbuilt hundreds of years ago.でです。」
ルー語で止めることができたら、もうあなたは英語脳です。まずはこれを目指しましょう!そんなの寝耳にウォーターかもしれませんが(笑)
③変な日本語
「そこにあるのがたくさんの伝統的なのは建物に対してで、それは作られた数100年前にでです。」
と言いながら、③はとても大事なステップです。ここから日本の英語学習、英語教育は大きく変わります。この変な日本語が、得体の知れない壁を打ち破るのです。がんばれ「変な日本語」!ゴーゴーSVOP! with Hamamatsu Style!
④ちゃんとした日本語
「何百年前に建てられた、たくさんの伝統的な建物があります。」
とやっとなります。目指すは大柴です。ルーになって下さい。ルーは英語脳だったのです。今まで気がつかなかった!すごいおじさんだったのだ。トゥギャザーしようぜ!もう耳がオクトパスだよね(笑)
この1文でこれだけ喋れるんだね。授業だったら進まない進まない。でもこんな授業だったら楽しいよね。英語ってどうしても暗記物のイメージあるけど、突き詰めていくと結構理解できるとこ多いんだよ。丸暗記せずに、なんでこんなの?とかAIに聞いてみるといいよ。結構トンチンカンな時もあるけど、そこも含めて何で?と納得できるまで突き詰めると面白いよ。それやってると自然に覚えられるよ。しっかり頭に入る。丸暗記はすぐ忘れるけど理解したことは絶対忘れない。何より楽しい。
ワカチコしながらトゥギャザーしようぜ!あ、ワカチコは英語じゃなかった(笑)いや、英語にしちゃえばいいのだ。ここから発信してグロービッシュな言葉にしちゃおう!ユッティー再ブレイク!来年の流行語大賞は「ワカチコ」に決定!ちっちゃいことは気にしない!ワカチコワカチコ!人生達観してるね!ユッティー元気してるかなぁ☺️
